外国の通貨を売買 キャラ紹介 桜井智樹 そらのおとしもの徹底解析!

そらのおとしもの徹底解析!

水無月すう先生原作の漫画作品「そらのおとしもの」の非公式ファンサイト。アニメ版の感想、考察も。

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キャラ紹介 桜井智樹

※筆者見解が多分に含まれています。


桜井智樹(トモ子)
14歳 8月31日生まれ
血液型:大雑把なO型
身長:150cm
体重:49kg
空美町立空美中学校2年C組所属


人物
  我らが主人公。平和が一番をモットーとする極普通の少年。イカロスとの出会いにより、様々なトラブルに巻き込まれ、もしくは巻き起こしていく。アニメ版の声優は保志総一朗さん。トモ子時は藤田咲さん。
 
 思春期特有の妄想全開の欲望を隠そうともしない変態紳士。トラブルの渦中にはいつもこの少年の姿が。トラブルを起こすたびにきついお灸を据えられている(大抵はそはらお得意の殺人チョップによるもの)が、その都度脅威の生命力で回復している。モットーは何処へ行った。

 願いを叶える転送装置を持つイカロスとの出会いを契機に欲望を解放する機会が増え、学校中の女子から「ゴキブリ桜井」と呼ばれてひんしゅくを買う存在になり果てたが、モテない男子生徒からは一目置かれており、雪合戦やクイズ大会などである種のカリスマ性を見ることが出来る。

 とはいえ年頃の少年らしく恋愛そのものにはまだまだ奥手で、エンジェロイド達の女の子らしい仕草やアタックにタジタジになってしまうことも少なくない。

 しかしながら、エンジェロイドとしての使命に縛られるイカロス達の姿を見て心を痛める優しい心や、自分の身の回りの人物に危機が迫れば身体を張ることもいとわないハードボイルドな一面をも併せ持つ愛すべき少年である。

 普段は二頭身で描かれていることの多い彼だが、ギャグシーンの山場やシリアスシーンでは精悍なイケメンへと変貌する。

 女の子のタイプは胸の大きい女の子。それが反映されたのか、アニメ版のトモ子は原作よりもグラマラスな体つきをしている。

 学業成績は芳しくない。


キーワード

 智樹の夢は新大陸シナプスと繋がっている。エンジェロイドの中枢機能に介入する描写や、空の少女ダイダロスとの関係性など読み解く鍵こそ増えてはいるが、その理由は未だに謎に包まれている。

幼き日の苦い思い出
 現在エロ以外にはあまり関心の無い智樹だが、昔はかなりやんちゃだった様子。幼い頃、好奇心が高じて近所の友達を野に山に引っ張りまわした結果、何度も危険な目に遭わせてしまう。そのうちだんだん周囲から友達が離れていき、そはら以外はそばに誰もいなくなってしまった。「平和が一番」というモットーはこの頃のトラウマが引き起こしたものだと思われる。現在は周囲に振り回される毎日だが、当の本人は何だかんだでとても楽しんでいる様子。

エロ
 そんな現在の彼の最大の関心ごとの一つ。その情熱は自律稼動するパンツロボさえも一晩で組み上げ、覗きシステムを作るために町中にスコープを張り巡らせてしまうほど。何度そはらになます切りにされたってめげないぞ!

トモ子
 合法的に(?)女の子にセクハラを働くために量子変換器で智樹が女体化した姿。妹系のぶりぶりのぶりっ子口調で話し、彼女の正体を知らない男子を虜にするキャッチーな可憐さを備えている。母親と瓜二つ。口癖は「きゃる~ん!」。
 ちなみに、セクハラは同性でも犯罪なので良い子の皆は真似しないように。

俺のベルが鳴る
 「トモ棒」とも呼ばれる智樹のムスコは健康そのもので、イカロスのピンポイント狙撃を食らっても大丈夫。伝説のアニメ版第2期1話OPの立役者である。そはらチョップで切断するとミニサイズの智樹に分離し、本体は乙女の心を持ったトモ子に変貌する。

| 桜井智樹 | 07:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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