外国の通貨を売買 キャラ解説 智樹の家族 そらのおとしもの徹底解析!

そらのおとしもの徹底解析!

水無月すう先生原作の漫画作品「そらのおとしもの」の非公式ファンサイト。アニメ版の感想、考察も。

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キャラ解説 智樹の家族

智樹の祖父、両親について。

※管理人の見解が含まれています。


桜井智蔵

 智樹の祖父。アニメ版では「じいちゃん」とクレジットされていたが、原作漫画版49話にて始めて本名が明かされた。素顔は蓑笠に隠れて見えない。妻の名はカタエ、父親の名は智兵衛、母親の名は高宮。

 「世界中のおなごとねんごろになる」のが夢だったり、老齢にして痴情のもつれで刺されるなどのっぴきならない女癖の悪さを持つ。物語開始時には既に他界しているが、血筋ゆえか智代や智樹にはその影響が色濃く残っている。

 「そらおと」本編においては事あるごとに智樹の脳内に現れ、ありがたい(?)名言の数々を以て智樹を導く。



智樹の両親

桜井智代
 何を隠そう智樹の母親。智樹が10歳の頃、書き置きを残して夫と共に諸国漫遊の旅へと出る。それ以来義務教育中の息子を置いて世界を股に掛けている。トモ子と瓜二つの容姿をしており、美少女もイケメンも大好き。見つければ即追っかける見境のない性癖をしている(ただし貧乳はノーサンキュー)。息子同様変態行為を働いては、夫のつつみにチョップを喰らっている様子。若作り。

桜井つつみ
 智樹の父親。英四郎に次ぐ眼鏡野郎。暴走気味の妻に制裁を加えているところを見るに、彼女の奇行に振り回される常識人ポジションの様相を呈している。婿養子。余談ではあるが、智樹はキャラソン「notモテ男冬景色」で「なぜお父さんにはお母さんと結婚できているのかがわからない」という趣旨の語りを披露しているが、結婚相手に困っていたとすればそれは母親の智代の方なのではないかと思われる・・・。

| 桜井家 | 20:24 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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